<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>家庭の医学｜新生児の病気</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://hivecms.com/atom.xml" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1</id>
   <updated>2008-09-01T15:54:17Z</updated>
   <subtitle>家庭の医学｜新生児の病気の症状、改善、予防と対策について解説、赤ちゃん特に新生児の病気は早めの対処が必要です。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>赤ちゃんのおしっこがおかしいって感じたら！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/09/post_6.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.7</id>
   
   <published>2008-09-01T15:46:21Z</published>
   <updated>2008-09-01T15:54:17Z</updated>
   
   <summary>おしっこと便は、健康のバロメーターです。 なのでお母さんはいつも気にして下さい。...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0050新生児、赤ちゃんの「おしっこ」（尿の様子）がおかしいとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="200" label="おしっこ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      おしっこと便は、健康のバロメーターです。
なのでお母さんはいつも気にして下さい。
今回は「おしっこ」についてです。


まず異常を感じるポイントは、

１．血尿がでる

２．おしっこの回数が多く、急に高熱が出たり、下痢、嘔吐をともなう場合

３．おしっこの量や回数が減って、下痢や嘔吐をともなう場合

４．おしっこが曲がって出る、おちんちんの先が赤く腫れている、膿がでる。


この４つのポイントのうち、大至急病院へ行ったほうがいいのが、３番のケースです。
この場合は、脱水症になっている可能性がありますので、ご注意下さい。


      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤ちゃんのうんちがやわらかい！下痢かも？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post_5.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.6</id>
   
   <published>2008-08-26T18:13:16Z</published>
   <updated>2008-08-26T18:22:10Z</updated>
   
   <summary>下痢って、起こる原因があります。 病原体に感染したとき 消化不良 疲れ 心因反応...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0040新生児、赤ちゃんが下痢をしたとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="199" label="下痢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      下痢って、起こる原因があります。

病原体に感染したとき
消化不良
疲れ
心因反応

などです。
特に病原体の毒素などを身体に入ったときは、自然と身体に吸収してはいけないものとして、下痢として体外へ出されるわけです。

でも、ここで注意が必要なのが、身体に必要な水分も一緒に体外に出されるため、水分の補給が必要になってきます。

もともと赤ちゃんのうんちって、やわらかいです。
これは普段から水分が多いからです。
でも普段に比べてもやわらかいうんちの場合は、下痢の可能性もあります。

お母さんはここで慌ててはいけません。
赤ちゃんが、やわらかいうんちをしても、元気で食欲があれば、しばらくは様子を見てみましょう。

しかし下痢の回数が多い、尿の回数が少ない場合は、小児科に見てもらってもいいでしょう。


更に、血便が出る、ぐったりしている、こんなときはすぐにでも小児科に見てもらいましょう。


＜下痢のとき＞
１．水分をとる
白湯、お茶、赤ちゃん用のイオン飲料などをこまめに少量ずつ、母乳、ミルクが飲めていれば問題ありません。

２．消化のよいものを
食事はやわらかく消化のいいものをあげましょう。
おかゆ、スープなど

３．こまめにオムツを取り替える。
下痢のときは、オムツかぶれが起き易いですから、オムツはこまめに替えてあげましょう。
またお尻をお湯で絞ったタオルなどで拭いてあげるといいでしょう。



      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤ちゃんが吐いた！でも慌てない処置の方法</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post_4.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.5</id>
   
   <published>2008-08-22T16:35:18Z</published>
   <updated>2008-08-22T16:51:48Z</updated>
   
   <summary>赤ちゃんが突然吐いたりしたら、とても驚きますよね。 どうすればいいのか、初めての...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0030新生児、赤ちゃんが嘔吐（吐いた）したとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="198" label="吐く" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      <![CDATA[赤ちゃんが突然吐いたりしたら、とても驚きますよね。

どうすればいいのか、初めての赤ちゃんをお持ちの方なら尚更心配だと思います。

でも慌てないで下さい。お母さんが慌てるのは一番いけないことなのです。

吐くという行為は、赤ちゃんの身体が何かの病原体に感染したとき、下痢と同じように身体の中から毒素を出す自然な生理現象です。

しかしここで注意が必要なことは、赤ちゃんにとっても必要な水分も一緒に吐いてしまうことになりますので、水分の補給が必要になります。

また1日に１回、まぁ２回程度であれば、慌てずに様子を見ましょう。
しかし嘔吐が続くようであれば、小児科に行くのがいいでしょう。


＜吐いた後＞
<b>１．からだはゆすらない</b>
吐いたものが喉に詰まる可能性もありますので、ゆすらない様にしましょう。

<b>２．口をふさがない</b>
吐くのを無理やり止めないようにしましょう。

<b>３．身体を横向きにしましょう</b>
気管にものが詰まらないように、赤ちゃんは横向きにしましょう。

<b>４．吐いたものをチェック</b>
あとで病院に行く場合は、その吐いたものをチェックして受診時に言いましょう。

<b>５．背中をさする</b>
抱っこしたり、背中をさすってあげましょう。

<b>６．口の周りを拭く</b>
吐いたものをキレイにお湯でしぼったタオルで拭いてあげましょう。

<b>７．水分補給を十分に</b>
吐いた後、２時間くらいから、白湯、お茶、赤ちゃん用イオン飲料などの飲みやすい水分をこまめに与えましょう。

<b>８．食事は消化のいいものを</b>
赤ちゃんの食事はやわらかく消化しやすいものを与えましょう。


<b>★吐いたものに血や黄緑色のものが混じっている、赤ちゃんがぐったりしている、下痢を伴う場合は、至急病院に行きましょう。</b>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤ちゃんの「せき」について、セキ止め</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post_3.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.4</id>
   
   <published>2008-08-21T00:38:54Z</published>
   <updated>2008-08-21T00:57:30Z</updated>
   
   <summary>「せき」とは、のどや気管支に、病原体やほこりなどの異物を対外へ出すための反応です...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0020新生児、赤ちゃんに「せき」が出たとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="196" label="せき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="197" label="たん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      <![CDATA[「せき」とは、のどや気管支に、病原体やほこりなどの異物を対外へ出すための反応です。
また「せき」は気温の変化などで刺激を受けても出ます。

「たん」とは、「せき」によって体外に出された分泌物です。


日中は元気だったのに突然、夜「せき」ができるのは副交感神経が優位になるための生理的な反応です。

一般的に「せき」は、異物を体外に出す大切な役割ですから、少し「せき」をする程度は心配する必要はありません。

しかし、「せき」が激しい、長引く、食欲がない、眠れない、息苦しそう、などの兆候のある場合は、小児科に見てもらうのがいいでしょう。


「せき」のケア
<b>１．水分と摂る</b>
白湯、お茶、赤ちゃん用イオン飲料などをこまめに与えます。

<b>２．上体を起こして楽な姿勢にしてやる</b>
縦に抱っこ、クッションなどで上体を少し起こして寝かしてやると楽になる場合があります。

<b>３．蒸気を吸わせる</b>
湿気を十分にある部屋で抱っこしてもいい。バスルームでシャワーで蒸気を出して抱っこしてやると楽になる場合があります。

<b>４．セキ止め</b>
ミルク等が飲めないときには、病院で処方されるセキ止めを飲ませます。

<b>５．室温と湿度を調整</b>
室温は２０～２５度、乾燥している部屋は加湿器などで保湿します。また換気を十分にします。



<b>新生児・赤ちゃんが熱が出たときの病気について</b>

<b>＜チェック１＞</b>
「せき」が出ている　→　元気はある　→　苦しそうな「せき」ではない　→　他に症状がない、うんちが少しやわらかい場合

こちらをチェック↓
<a href="http://hivecms.com/2008/08/post_2.html">赤ちゃん、新生児の病気　かぜ</a>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>かぜ症候群</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post_2.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.3</id>
   
   <published>2008-08-19T18:56:18Z</published>
   <updated>2008-08-19T19:13:35Z</updated>
   
   <summary>赤ちゃんがかかる病気で一番多い病気が「かぜ」です。 症状として、 くしゃみ、鼻水...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0900新生児の病気の種類" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="193" label="かぜ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="195" label="カゼ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="192" label="熱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="194" label="風邪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      <![CDATA[赤ちゃんがかかる病気で一番多い病気が「かぜ」です。

症状として、
くしゃみ、鼻水、せみ、鼻づまり、のどの痛み、発熱、倦怠感、関節の痛み、頭痛などがあります。
といっても、赤ちゃんはしゃべりませんから、これら全てをお母さんは適切に判断しないといけないのです。

つまり赤ちゃんの症状としては、
赤ちゃんに熱が出る。
赤ちゃんの鼻水が出ている。
赤ちゃんの鼻が詰まっている。
赤ちゃんの機嫌が悪くなっている。
赤ちゃんが息苦しくしている。
母乳やミルクを受けつけなくなっている。　　などがあります。

赤ちゃんは１年に何回も風邪を引きます。
確かに苦しそうな赤ちゃんを見ていると、自分に代われるものであれば代わりたい、と思うお母さんも多いでしょう。
でも、このように何回も風邪を引くことによって、赤ちゃん自身の免疫力がついてきます。
つまり、こういった病気も身体を丈夫につくるためのものだと思えば、少しは気が楽になるでしょうか。


＜かぜの治療＞
赤ちゃんがかぜを引いたみたい、そう感じたならば迷うことなく小児科に行きましょう。
たかが風邪と侮ってはいけません。
かぜの薬は、解熱薬、たん、咳止めの薬などになります。


<b>＜家での治療＞</b>
<b>１．熱を下げること</b>
氷枕や濡れタオルでひたいにあてる、などをしましょう。冷やし過ぎにはご注意を！

<b>２．熱が上がっている</b>
寒気がしているようであれば、多く着せたり布団を多めに掛けましょう。

<b>３．熱が下がっている</b>
衣服や布団を減らして熱を逃がす。こまめに着替えさせましょう。

<b>４．水分の補給</b>
熱が出る場合はこまめな水分補給が大事です。
白湯やお茶、赤ちゃん用のイオン飲料などを少しずつでも飲ませましょう。母乳やミルクでもいいです。

<b>５．解毒薬の使用</b>
熱が高いと赤ちゃんの体力も消費します。高い熱でうなされ、辛そうであれば、少しでも眠れるように解毒剤を使うこともいいでしょう。ただし何の熱なのかがはっきりしない場合は危険な場合もありますので、十分注意して下さい。

<b>６．熱を測る</b>
赤ちゃんの状態をしっかり観察して、熱が何度あるのか、１日に３回程度測かりましょう。

<b>７．入浴は避ける</b>
熱があるときは入浴は避けて下さい。お風呂に入れないときはオムツかぶれにならないようにしっかりお湯でしぼったタオルでお尻を拭いてあげましょう。

<b>８．部屋は適温で</b>
大体室温は２０～２５度程度で、換気を良くしてあげましょう。

<b>９．鼻水を吸い取る</b>
赤ちゃんは自分で鼻をかむことができませんので、市販されている鼻水吸い取り器で吸って上げましょう。

<b>１０．せきが止まらない</b>
せきには、たんを外に出す働きがありますから、せきはやったほうがいいのですが、それでもせきがひどいときは、咳止めや病院で処方された薬を使います。
部屋の湿度を保つと、せきがいくらか楽になります。また縦に抱っこしたり、上体を起こして寝させるのもいいでしょう。


]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>赤ちゃんに熱が出たら</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post_1.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.2</id>
   
   <published>2008-08-19T17:25:55Z</published>
   <updated>2008-08-19T19:15:46Z</updated>
   
   <summary>生まれたての新生児から４，５ヶ月の赤ちゃんは、お母さんから受け継いだ免疫機能が働...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0010新生児、赤ちゃんに熱が出たとき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="192" label="熱" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      <![CDATA[生まれたての新生児から４，５ヶ月の赤ちゃんは、お母さんから受け継いだ免疫機能が働いているために、それほど熱などは出ませんが、生後半年を過ぎると、割とよく熱などが出てきます。

ここでお母さんは慌ててはいけませんよ。

しっかり赤ちゃんの様子を見て、冷静に判断しましょう。

一般的に赤ちゃんの平熱は３７．５度です。
この平熱より１度高いと熱が出ていると判断していいでしょう。
また日中よりも夜中に熱が高くなる傾向があります。


熱が出た場合の対処に仕方について
<b>１．熱を下げること</b>
氷枕や濡れタオルでひたいにあてる、などをしましょう。冷やし過ぎにはご注意を！

<b>２．熱が上がっている</b>
寒気がしているようであれば、多く着せたり布団を多めに掛けましょう。

<b>３．熱が下がっている</b>
衣服や布団を減らして熱を逃がす。こまめに着替えさせましょう。

<b>４．水分の補給</b>
熱が出る場合はこまめな水分補給が大事です。
白湯やお茶、赤ちゃん用のイオン飲料などを少しずつでも飲ませましょう。母乳やミルクでもいいです。

<b>５．解毒薬の使用</b>
熱が高いと赤ちゃんの体力も消費します。高い熱でうなされ、辛そうであれば、少しでも眠れるように解毒剤を使うこともいいでしょう。ただし何の熱なのかがはっきりしない場合は危険な場合もありますので、十分注意して下さい。

<b>６．熱を測る</b>
赤ちゃんの状態をしっかり観察して、熱が何度あるのか、１日に３回程度測かりましょう。

<b>７．入浴は避ける</b>
熱があるときは入浴は避けて下さい。お風呂に入れないときはオムツかぶれにならないようにしっかりお湯でしぼったタオルでお尻を拭いてあげましょう。

<b>８．部屋は適温で</b>
大体室温は２０～２５度程度で、換気を良くしてあげましょう。




<b>新生児・赤ちゃんが熱が出たときの病気について</b>

<b>＜チェック１＞</b>
元気はあるが、軽いセキが出る、鼻水が出る、鼻づまりがある、下痢、軽い嘔吐の場合は、かぜの兆候があります。

こちらをチェック↓
<a href="http://hivecms.com/2008/08/post_2.html"><b>赤ちゃん、新生児の病気　かぜ</b></a>





]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>新生児、赤ちゃんの病気、とっても気になりますね。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://hivecms.com/2008/08/post.html" />
   <id>tag:hivecms.com,2008://1.1</id>
   
   <published>2008-08-19T13:41:19Z</published>
   <updated>2008-08-19T19:14:03Z</updated>
   
   <summary>赤ちゃん、特に生まれたばかりの赤ちゃんを初めて持つ親にとって、赤ちゃんのひとつひ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="0001新生児の病気について" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="189" label="新生児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="191" label="病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="190" label="赤ちゃん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hivecms.com/">
      赤ちゃん、特に生まれたばかりの赤ちゃんを初めて持つ親にとって、赤ちゃんのひとつひとつのしぐさ、動作が気になりますよね。

でも初めて赤ちゃんを産んだ親御さんにとって、一番大切なことは赤ちゃんとしっかりスキンシップを取ってあげることです。

そうすれば、ちょっとした変化や赤ちゃんからのＳＯＳのメッセージを敏感に感じることができると思います。

この「家庭の医学｜新生児の病気」サイトでは、そんな赤ちゃんのシグナルをしっかり読み取って欲しい、そんな想いで立ち上げたものです。

いざというときに役立つ情報を発信していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
      
   </content>
</entry>

</feed>
